関連リンク

 

図書館関係

市内・県内の図書館

上越市立図書館
小説などの一般書はこちらへ。教養系も充実。
高田図書館は本学から徒歩20分。

にいがたの大学図書館(新潟県大学図書館協議会)
新潟県内の大学図書館では、互いに連携協力し、利用者サービスの向上に努めている。
各大学図書館は、学生証を持参すれば利用することができる。

新潟県内大学図書館連携・図書館共通閲覧ライブラリーコネクト
県内の大学図書館が実施している他大学の学生へのサービスがわかる。

上越教育大学附属図書館
本学の学生は学生証、教職員は本学の身分証明書を持参すれば貸出が受けられる。
学外者向け利用案内(PDF2.23MB)

新潟大学附属図書館
旭町分館は医学専門図書館。

新潟県立図書館
県内図書館のリンク集がある。
新潟県内図書館横断検索システム・・・県内公共図書館を横断検索できる。

 

書籍検索

Webcat-Plus(国立情報学研究所)
NACSIS-Webcatや国立国会図書館所蔵目録、新刊書の書影・目次DB、古書店の在庫目録、電子書籍DBなどを連想検索ができる。一部、目次情が収録されているものがある。図書検索に有効。

Books.or.jp(日本書籍出版協会)
現在手に入る本が検索できる。

医学書・医学雑誌詳細検索(日本医書出版協会)
医学書・医学雑誌(隣接領域を含む)がキーワード検索ができる。一部、目次情報を検索できるものがある。
政府刊行物
—-
全国官報販売協同組合
「詳細検索」で政府刊行物が検索できる。官報全文が検索できる「官報情報検索サービス」がある(有料)。
明治16(1883)年7月2日から昭和27(1952)年4月30日までの官報は 国立国会図書館デジタルコレクションで公開されている。
—- 白書、年次報告書等(電子政府の総合窓口)

日本看護協会発行物日本看護協会)
リンクが無いものは当館で所蔵している場合があります。OPAC検索してみてください。
—- 倫理綱領
—- 業務基準、指針・ガイ ドライン
—- 調査・研究報告、報告書

カンリダス 看護管理関連文書サイトリンク集(日本看護協会出版会)
看護管理に欠かせない重要文書にアクセスするためのリンク集。文書は発行元の機関や団体ごとに分類してある。

闘病記ライブラリー(NPO法人連想出版)
治療の体験記を病名から探せるサイト。
2006年6月現在、収蔵冊数は700冊、約200の病名から探すことができる。表紙や目次、前書きなどが閲覧できる。
※Flash Playerが必要(Adobe社サイトから無償提供)。

メルクマニュアル 第18版日本語版(万有製薬株式会社)
医学書『メルクマニュアル』第18版日本語版のweb版。ほぼすべての疾患が網羅され、診断と治療に関する最新の情報がまとめられている。

国立国会図書館デジタルコレクション(国立国会図書館)
国立国会図書館が保存・収集したインターネット上の刊行物の検索ができる。国の機関や地方公共団体、独立行政法人、大学などがウェブサイトに掲載した白書、年鑑、報告書、広報誌、雑誌論文な ど図書約90万点(2014年8月時点)、雑誌約1.3万タイトルを収録。

古典籍資料(貴重書等)(国立国会図書館)
国立国会図書館がデジタル化した古典籍資料–貴重書・準貴重書(洋書、新聞、雑誌を含む)をはじめとした江戸期以前の和古書、清代以前の漢籍など約7万点を公開。

Dissertation Express(ProQuest Information and Leaning)
ProQuestが提供する北米を中心とした博士論文書誌データベースです。国立国会図書館での所蔵を調べるにはOrder No.を調べ、NDL-OPACの「規格リポート類」検索画面で検索します。詳しい所蔵検索方法は国立国会図書館の「海外博士論文(北米の大学の博士論文)–所蔵資料の検索方法」のページをご覧ください。

海外博士論文(インターネット情報源)(国立国会図書館リサーチ・ナビ)

博士論文–国立国会図書館デジタル化資料
1991~2000(平成3~12)年度に受け入れ、国立国会図書館がデジタル化した約14万点の博士論文と、2013(平成25)年度以降に学位授与され、国立国会図書館が電子形態で収集した博士論文を収録

 

診療ガイドライン

診療ガイドライン情報 データベース(東邦大学医学メディアセンター, 医学中央雑誌刊行会)
主に日本の学会などの機関で作成され公表された診療ガイドラインのデータベース。東邦大学医学メディアセンターと医学中央雑誌刊行会が共同で主宰している。書籍情報に加え、インターネットで公開されているものにはリンクが貼ってある。
医療倫理や動物実験の指針など診療ガイドライン以外の指針も含まれる。収録基準は「 このサイトについて」を参照。

Minds:医療技術評価総合研究医療情報サービス事業(日本医療機能評価機構)
学会等が作成した診療ガイドラインの中から、質・信頼性の高い医療提供者向け診療ガイドラインを、診療ガイドライン選定部会が評価選定して提供している。

 

辞書・事典

ライフサイエンス辞書プロジェクト(京都大学大学院薬学研究科生体機能解析学分野内)
生命科学の学問領域で使われる専門用語などのオンライン辞書、変換サービス及びソフトダウンロードを無償で提供。

日本医学会 医学用語辞典web版(日本医学会)
初めて利用する場合はユーザー登録が必要。

健康用語辞典 e-ヘルスネット情報提供
e-ヘルスネットとは、厚生労働省が一般の方を対象に正しい健康情報をわかりやすく提供するために開設したサイト。

三省堂 Web Dictionary
『デイリーコンサイス国語辞典』の検索が可能。無料登録をすれば『デイリーコンサイス英和・和英辞典』も検索できる。

コトバンク
朝日新聞社、講談社、小学館などの辞書から検索できる用語解説サイト。

 

新聞記事検索

新潟日報モア

上越タイムス

朝日新聞

毎日新聞

読売新聞YOMIURI ONLINE

 

尺度

心理尺度(項目)データベース(三重大学教育心理学教室)
心理学関連の領域で作成された尺度(もしくは質問項目)が掲載されている論文の検索データベース。

心理尺度の広場
日本パーソナリティ心理学会発行「性格心理学研究」「パーソナリティ研究」に掲載された心理尺度の一部が紹介されている。

 

統計

e-stat 政府統計の総合窓口(総務省統計局)
政府統計の総合窓口。
– 統計年鑑等の統計書

厚生労働統計一覧(厚生労働省)

看護統計資料(日本看護協会 看護統計資料室)
『看護統計資料集』の最新版に掲載されている統計表がPDFで公開されている。

国立社会保障・人口問題研究所
社会保障統計年報、将来推計人口・世帯数、人口統計資料集がある。

にいがた県統計BOX(新潟県総務管理部)
新潟県に関する最新の統計データ一覧。

国際厚生統計HPへのご案内(厚生統計協会)
諸外国の厚生統計関連データを搭載しているウェブサイト一覧。

外国政府の統計機関(総務省統計局)

United Nations Statistics Division(国連統計部)

Global Health Observatory (GHO)(世界保健機構)
WHOの統計。

経済協力開発機構(OECD)の統計
—- OECD主要統計(OECD東京センター)

National Center for Health Statistics (NCHS)
アメリカ全国保健統計センター。CDC(Cetners for Disease Control and Prevention:アメリカ疾病対策センター)の主要組織の一つ。米国民の健康増進へ向けた種々の行動および政策の指針となる統計情報を提供している。

統計資料レファレンスガイド(国立国会図書館)
日本語で記述された、統計検索ツール(書誌、索引、便覧等。原則的に統計数値自体は掲載されていない)あるいは統計書(統計数値が掲載されている)を分野別に紹介したもの。

 

研究者情報

KAKEN 研究者をさがす(国立情報学研究所)
科学研究費助成事業データベース(KAKEN)を中心に、学術機関リポジトリデータベース(IRDB)に含まれる情報の一部を利用して研究者・研究成果の情報を検索できるサービス。

J-GROBAL(科学技術振興機構:JST)
研究者、文献、特許などの情報をつなぐことで、異分野の知や意外な発見などを支援するサービス。検索結果からJST内外のコンテンツへの案内がある。

研究者リゾルバー(国立情報学研究所)※平成29年8月終了
研究者リゾルバー(Researcher Name Resolver)とは、日本の研究者を対象とした研究者識別子であり、かつWeb上の研究者リソースへのリンキングを実現したサービス。198,861名の研究者が登録されている。 (2012年4月27日現在)

 

法令

法令データ 提供システム(総務省)

厚生労働省法令等データベースサービス
厚生労働省所管の法律、政令、省令、告示と主な訓令、通知、公示を収録している。法令名(略称法令名でもよい)や条文から検索できる。概ね2か月更新。

 

官公庁情報

電子政府の総合窓口(総務省行政統計局)
全省庁のホームページがキーワードで検索できる。

厚生労働省

 

学会・協会・団体

日本看護協会
協会会員であれば「会員ダイレクト」のページから『調査研究報告』(1975年に発行されたNo.1~最新号)と『協会ニュース』(1947年に発行された第1号から最新のものまで)を全文 閲覧できるほか、科学技術振興事業団が提供する『医学文献データベース』及び『医学・薬学予稿集データベース』をキーワード等で検索することができる。

日本看護科学学会
日本看護科学会誌投稿規程には看護研究における「論文の種類」「参考文献の記載方法」を知ることができる。

新潟県看護協会
会員は図書室の利用ができる。

日本公衆衛生協会
最近2年分の日本公衆衛生学会総会抄録文献が検索できる。

厚生労働統計協会
月刊誌『厚生の指標』掲載の統計のダウンロードや、1997年以降の掲載論文の検索・閲覧ができる。

学会情報データベース(医学・薬学)(国際医学情報センター)

学会名鑑(科学技術振興機構)
日本学術会議と日本学術協力財団が、日本の学協会に関する情報を3年ごとに冊子体で発行していたもののWeb版。
J-STAGEやReaDなどとリンクしている。学協会で発行している論文・予稿集を一度に検索でき、学協会所属の研究者も調べることができる。

UMIN学会情報(UMIN:大学病院医療情報ネットワーク)

 

地域情報(新潟県・上越)

新潟県のホームページ
—-保健・医療・福祉行政の窓(福祉保健部)
—-新潟県の病院名簿(平成22年4月1日現在)(福祉保健部)
—-行政資料目録検索データベース
—-新潟県例規集
—-県内市町村へのリンク

上越市のホームページ

 

調べ方

リサーチ・ナビ(国立国会図書館)
国立国会図書館が調べものに有用であると判断した図書館資料、ウェブサイト、各種データベース、関係機関情報を、特定のテーマ、資料群別に紹介するサイト。
– 調べ方案内
特定テーマ(トピック)の調べものに役立つ資料や調べ方のノウハウを提供。

レファレンス協同データベース(国立国会図書館)
全国の図書館のレファレンス事例(質問回答サービスの記録)、調べ方マニュアル、特別コレクション(個人文庫や貴重書など、参加館が所蔵する特殊なコレクション)を探すことができる。

調査相談データベース(新潟県立図書館)
新潟県立図書館に寄せられた調査相談事例を、レファレンス・ツールとして再構成したもの。実際の質問例から自分と同じもしくは近い質問を探し、その回答を見ることで、目的の資料または調べ方を知ることができる。

郷土人物/雑誌記事索引データベース(新潟県立図書館)
県立図書館が所蔵している郷土研究雑誌から、新潟県の調査・研究に役立つと思われる論文記事を採録したもの。

 

著作権

社団法人著作権情報センター
※小窓が開きます。

著作権ポリシー(リポジトリで公開可能かどうか)を調べる

学協会著作権ポリシーデータベース(SCPJ)・・・国内

SHERPA/RoMeO・・・海外

 

 投稿規定

投稿規程集(サンメディア) 医歯薬系和雑誌の投稿規程リンク集

※以下は、個々の雑誌に収載されている 「投稿規定」 を理解する資料としてご利用ください

生医学雑誌への投稿のための統一規定投稿規定ネット「海外医学雑誌投稿情報」(三菱ウェルファーマ))

科学技術情報流通技術基準SISTハンドブック(独立行政法人科学技術振興機構 (JST) )

DOIの探し方

free DOI lookup(CrossRef)  CrossRefが付与したDOIを、書誌事項から検索できる(主に海外文献)

 

雑誌選定

Edanz Journal Selector
執筆した論文について、採用率の高いジャーナルを探せる無料データベース。Abstractなどの文章を入力すると、類似論文を掲載した「適合率の高い」(⇒採用される可能性の高い)ジャーナルを検索できる。インパクトファクターやオープンアクセス「あり」で絞込ができる。

Google Scholar Metrics
学術雑誌の認知度と影響度が分かる雑誌のランキング表。5年間のh-indexをもとにタイトル(言語別、分野別)をリストアップし、h-indexの値 をクリックすると最多被引用論文と引用者が表示される。ランキング表示は100位までだが、他のタイトルも分析対象に入っていれば検索できる。分析対象は Google Scholarの指針に基づき、2007~2011年に発表されたジャーナル論文や会議資料、プレプリントなど。

SCImago Journal & Country Rank (SJR)
世界中の18,000誌以上の学術論文誌の引用統計を利用できる無償のデータベース。論文の評価指標の計算にはGoogleのページランキングに類似した計算方法を用いている。データはScopus(エルゼビア社)を使用している。
Journal Rankings・・・雑誌ごとのSJR、H-index、掲載論文数、被引用回数がわかる。

 

倫理指針

看護研究のための倫理指針(国際看護師協会)(PDF113kb)(日本看護協会)

eヘルス倫理コード(日本インターネット医療協議会)
eヘルス倫理コードとは、サイトの信頼性と質を確保していく民間の自主的基準。“質の高いサイトを見分ける基準”として利用できる。